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またカメラ沼に入りつつある。
カワセミ撮影にはまってからというもの、よりもっとの望遠レンズが欲しくてたまらくなっていた。
P1100だと3000mm相当!
ただ、2025年6月ではどこも売り切れ。
マーカーだと1年待ち、、
店頭で始めた見たP1100に驚愕!
でかいでかすぎるのである。
約1.5kgだし、、完全に三脚の世界である。
プチ旅行でも持参するのは憚れる。 |
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まあ、一眼レフの800mmと比べると軽いし、小さいし、安い。
普段使いのZfcも同時に持ち歩きたいので、ちょうっと厳しい。
で、懐にも優しいし、もう少し軽量な950となったわけである。
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レンズフードは、同梱の標準品!
まあ、レンズ保護にもなるだろうから、フラッシュ撮影以外は取り付けておこう。
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撮影2回ほど行った感想。
今までのカメラとかなり違う。
クセがある。
このカメラ特有の撮影方法をマスターしないとうまく撮れない。
まず持ち歩きで、ノーマルストラップだと異常に肩が凝る。
三脚を使わないとカメラ本体を保持し続けること自体肩が凝るのである。
なおかつ、すぐに撮影体制に入りたいため首からぶら下げる。
より肩が凝るということである。
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で対策!
カメラ用に製作したものではないが、これがピッタリ
レザークラフトで製作したリックサック用のサポーターなのだ。
滑り止めと、肩の疲労軽減で製作したものを流用!
首から下げてみたところ、かめらの重量が分散し、これなら肩が凝りにくいであろう。
Zfcにも類似のものを付けてみた。 |
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で、このP950も気軽に使える様、レザーケースの製作を開始した。
いつもの様に、廃品のカレンダーの厚紙を使い。
型取りして、ハサミでカットしていく。
いつも、何のケースを作るときは型紙製作から始める。
今回は、黒革素材で制作予定。
ある程度保護を期待するので、3mm革を使用予定。
続く
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