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1620万画素!、APS機
2025年5月まだまだ現役!
最近のデジカメは、iPhoneなどのスマホにおされ、機種を減らしてきている。
安いコンデジもかなり少なくなった。 スマホで十分であるからだ、
ただ、望遠機能を使わないと撮影できない、小動物等は、デイ亀の望遠レンズ付きでないと難しい。
そう、まだ生き残れる部分があるのだ!
2025年5月18日には、町田の境川にて「カワセミ」撮影を行った。
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一番使用頻度が高い75-300mm レンズ |

もちろんSWひとつで、AFではなくMFにもできる。 |

ズームを300mmまで伸ばすとこうなる! |

これが肝の、トランスルーセントミラー! |
75-300mm レンズは、APSアマチュアカメラマンにとって最適なサイズであると思う。
400mmクラス以上は、バズーカサイズ風になりデカいし、高額になる。
APSサイズで、400mmクラス以上はもったいないと思う。
そこまでかけるなら、フルサイズ機で、バズーカレンズを手に入れるべき。
ただ、プロならわかるが最低でも50万円以上かかることになる。
勇気がいる、、、。
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あとは、センサーサイズが小さいコンデジ系のレンズ一体型の、デジカメを買うという手もある。
ただ、センサーサイズが小さいので、写りがどうかはよくわからない。
有名なのは、Nikon COOLPIX P1100や、P950である。
ネットで調べて店で実機を触ってみたのだが、で、でかい。
α55よりごつい。
あとはパナソニックの、「LUMIX FZ85D」20-1200mm60倍
60倍もあれば十分な気もするが、パナソニックは2025年事業リストラを発表しており、デジカメ事業がどうなるか不透明である。
Nikon COOLPIX P1100 24-3000mm 125倍 1605万画素 13万円台
Nikon COOLPIX P950、24-2000mm 83倍 1605万画素 8万円台
パナソニック「LUMIX FZ85D」20-1200mm 60倍 6万円前後 |
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ただ、オールド機なのだが、最新デジカメに勝てるかどうかはわからない。
最近手に入れた、ニコンのZfcとは棲み分けしている。
レンズは標準レンズしか持っていないので、バードウォッチングには使っていない。
そんな訳で、比較がしにくいのである。
レンズアダプターも手に入れたので、試したことはあるが、
完全なるマニュアル操作になるので、素早い撮影ができないのである。
マニュアルフォーカス操作しているうちに、小鳥はどこかへいってしまうのである。
シャッターチャンスも見逃すことが多くなる。
その為、動きのあるものには使いにくい。 |
PLフィルター購入
よくショーウィンドウや、展示物等のガラス越しに撮影する場合、光の反射具合を気になり、苦労していた。
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<Wレンズキットでは、物足りなく、レンズを買い足す!>
キットレンズ(標準レンズ)
1,SONY DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM SAL1855
ダブルレンズでついてくる望遠レンズ
2,SONY DT 55-200mm F4-5.6 SAM SAL55200-2
以上のレンズはコスパが非常に高い!
2025.5.16現在netで、200mm最安価格(税込):¥32,600となっている。。
唯一の欠点は、必要に応じて交換するのが面倒臭い事か?
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撮影中に遠方や目前を撮影したい時に、レンズを交換してられない、、、
そんな時間的余裕がないのである。
多摩動物園のライオンバスに乗っている時、痛感した!
DT55-200mmで遠方のライオンを撮影していたのだが、
バスに近づくライオンが、画角に入らない、、、
見事、バスの横にぶら下がった肉片を食べに来たライオンは撮影出来なかった、、、。
これは悔しいたらありゃしない!
そういうことだったのね! ズームレンズの意味は、、、
早々に検討した。
結局ヨドバシカメラで、ポイントを付けて、価格ドットコムより安く買えた!
ま、初めはコスパのいいレンズで、、、始める! |
ヤフオクでも調べたが、新品の2/3程度に金額で中古が手に入る。
しかし、レンズは消耗品だし、半値以下なら検討に値するのだが、、
買って何かホコリやチリで写りが悪くてもやだしという事で、新品購入になった。
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いや、装着してすぐに思ったのは、
1,結構重くなった。という事。
2,レンズカバーの取り外しが楽になった。
外側の指をかけるところが、SONYレンズカバーより大きいため。
その他は、おいおい追記していく、、、 |
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マクロの意味がいまひとつ理解できません。
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レンズを色々と調べていくと、もうひとつ重要な事がわかった。
α55は、ズームリングを(カメラボディから見て)右に回すと望遠側,左に回すと広角側になる。
ピントリングは,右に回すと最短撮影距離側,左に回すと無限大側となる。
これも同じである必要があるだろうな!
それと、他社の一眼レフを購入する時も、これが重要になるかもしれない。
webで調べると、違うメーカーがある、、、、
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<買った時>
ついにミラーレス一眼レフ!
う~ん、普通のコンデジにはまっている場合ではなかった!
もっと早く、購入すべきだった。 もう普通のコンデジには戻れない!
(P340は普通のコンデジではない!)
<やっぱ重い>
ただ、一眼のなかでは小型軽量だけど、旅やお出かけ時にはやはりでかい!
半日も首から下げてると肩がこる。
やっぱり車移動の時しか使いたくないなと思っていたが、撮影の機会が増えるたびに、
無理してでも、α55を持って行きたくなるのだった、、、、。
やはり、シャッターチャンスを逃さないカメラが一番である!
バシバシシャッターを切れるカメラがいい!
写したい瞬間は二度と訪れないのである。 時間の経過とともに!
フォーカススピードが早くシャッターを押した瞬間に撮影される!
コンデジだと、タイムラグがある、、。 |
暗がりでも、シャッタースピードもさほど落ちない。
レンズに影響される部分が大であるが、、、、
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また、2枚目以降のシャッターのすぐ押せる。
キャッシュにデーターを転送するスピードが早い? |
だ、だから、デジイチを持ち歩く事が多くなってきた。
お散歩カメラといっても、早くシャッターが切れないのはストレスだな!
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<Sony α55 デジカメ一眼レフ購入検討した内容>
シャッタースピードが速いカメラがいい。
現在所有しているカメラより次の点が優れているカメラが欲しいと選択した!
1,シャッタースピードが速い(ピントがあうのが俊足!)
2,夜景もきれいに撮れる
3,できるだけ小型軽量(一眼レフの中で)
撮影を第一優先にしなければならない旅行はしないので、。
でも、そうしてみたくなってきた! 一眼レフを手にすると、
4,ライブビューである事!(キャノンは違った、、)
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SONYα55 |
ただ、一眼レフの仲間では小さいボディだが、コンデジと比べるとはるかにでかい。
今日は撮るぞという時でないと、気軽に持ち歩けない!
天候不良時には持ち出さない! 壊れたらいやだから、、、 |
メモリは8Gを入れてる!
もちろん、ダブルレンズのsetを買った!
レンズ交換は楽しいが、200mm程度じゃ劇的にかわらない気がする。
それよりも持ち運びが面倒に感じる、、。
もっと範囲の広いレンズ1本でカバーしたいのだが、高価である。
なんだ、別のデジカメ買えちゃうじゃん! なので買えない!(笑) |
でも選定には時間がかかった、、。
初めは、canonを第一候補にしていたのだが、ライブビューではなかったのだ!
フィルムカメラからのユーザーは、通常のファインダー越に見るそうだ!
どちらでも手軽に切替できるのがいいと思う。
(後日談:野外撮影では、ファインダー撮影の方がよい事が多い。)
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デジカメから上がってきた新ユーザーは、
常時液晶に対象物が表示されていないと違和感を感じる。
でも、天気のいい時や、望遠レンズを使うときは、電子ファインダ越しで撮影してる!
その方が見やすいから、、ま、その時の状況で選択できればいいかな。 |
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ただ、一眼のなかでは小型軽量だけど、旅やお出かけ時にはやはりでかい!
30分も首から下げてると肩がこる。 やっぱり、車移動の時しか使いたくないな!
撮影中心の時しか持ち出さない様に、コンデジのP340も追加で入手したが、やはり持ってくればよかったと思うこともしばしば、、
でも冠婚葬祭時にシャッタータイミングを逃さない様にするとか、
失敗写真がない様にガンガンシャッターを押すとかするには最適!
コンデジで1枚撮影する時間に3~5枚は撮影する!
後で確認すると、半分はあまり良くない表情だったりポーズだったりするから、、
コンデジには出来ない芸当である!
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| SONY α55を使う! |
α55/α33 開発者インタビュー | もっと“α”を楽しむ |
α55は他の一眼機種と比べると小型で持ち運びやすく、
コンパクトデジカメから乗り換えにはあまり抵抗なく一眼デビューできる。
しかし、ライバル機と較べてなので、コンデジと較べるとやはり大きいし重いのだ。
77も発売されたが、500gを切る55は他に換え難い魅力と実力を備えたカメラかと!
最近のは、また大きくなってきた、プロじゃないから、そーいうのはいらないや! |
互換バッテリー
NP-FW50-T これがいいか?!
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<netでの悪評価>
カメラ本体が熱くなると動画撮影不能になるとの事。
自分的には、真夏や暑い所は苦手なので、そういう環境では使わないし、ほぼ動画は取らないのでわからない。
確かにマリンスポーツはするが、海水、砂、潮風そんなところに一眼を持ち込まない。
そんな時は防水カメラの出番だ!
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HAKUBA製本革ボディケースを手に入れた!
色は、キャメル! やはりこの色でしょ!
装着した感じ、オーソドックスなカメラに変わり、なんか親近感がわく様になった。
使い込んでいくうちに、より飴色にかわっていくんだろーな!
年季が入るのも楽しみの一つだ!
キャメル色の方が先に売り切れて、は白色は残ってた感じだ!
それに、本体底面の三脚穴を利用して1/4インチのネジを取り付けた。
レザークラフトテクニックを駆使して、穴あけして取り付けた。
標準の左右のストラップに引っ掛けるだけだと安定しなかったので、良くなった!
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<予備バッテリーを購入してみた!>
純正品は高価な為、互換品を入手!
やはり、電池消耗は標準品よりも早いが、予備電池があるというのは、安心感がある。
2個買って使用中!
純正品と比べると、持ちが悪い気がするが、安いのだからしかたないか?
正しく計測できないので、、こんな感じかと、、
予備に2個あると、精神的によろしいかと!
純正の1個しか無い時は、残量を気にして落ち着かなかったから!
にちに、どんどん買い足して、2個同おじに充電できる機器も購入した。
純正バッテリーは高い。1個約6000円はする。2025.5.時点では、netで8000円台である
どんどん上がっている。
今は、PSEマークが無いと販売してはいけないので、正しくは正規品しか売ってないはず。
あるのは、非正規品なので、品質が悪い。
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| ●デジタル一眼カメラ SLT-A55V 主な仕様
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